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【エロス×真面目】#紗倉まな 出演AVを見た感想を論文調に述べてみた!

【エロス×真面目】#紗倉まな 出演AVを見た感想を論文調に述べてみた!

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 参照元:http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1star00347/?i3_ref=search&i3_ord=64

 

私は今回、AV女優である紗倉まなを通じでAVについて論じていきたい。

まず、この題材を選んだ動機としては、ひとえに自分がお世話になったからであり、他にも多くの人がお世話になっているであろうからである。
以下、述べていく。

簡単な来歴から語ろう。紗倉は高専の土木科出身である。
2011年11月「工場萌え美少女紗倉まな18歳」でイメージビデオデビュー、2012年高専在学中に「紗倉まなAVDebut」でAVデビューした。
同年4月16日にまとめられたDMM.comランキングでは作品別と女優別ランキングで1位となった。

2013年6月28日公開の映画「ゴッドタンキス我慢選手権THE MOVIE」では、川島省吾(劇団ひとり)の妹役まなとして出演した。
2014年セガのゲーム「龍が如く」のキャラクター化をかけたセクシー女優人気投票にエントリーし、2位に選出された。
2015年1月15日に発売された、自身初のエッセイ「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」が大ヒットを記録し、タレント本部門(総合)でAmazon.co.jpのベストセラー1位を獲得、楽天でも映画全般(日本)部門で1位を獲得するという快挙を達成した。

発売当初、どこの書店でも売り切れが続出し、在庫切れにまでとなるという人気ぶりだった。2016年2月12日、AV業界に生きる女性たちの姿を描いた自身初の小説『最低。』を発表。
2016年5月4日、DMM.R18アダルトアワード2016でメディア賞を受賞した。1)

ここまで長々と来歴を述べてきたが、私が紗倉を推すポイントを以下述べようと思う。

まず、経歴が高専という点である。
知人も高専に行っているが、女性で高専、しかも土木科にいくのは稀である。
看護科であればありきたりだが、土木科がどんな性行為をするか多くの人が想像したくなるに違いない。

次に、キス我慢選手権に出演した点である。
私はゴッドタンのキス我慢選手権という企画が大好きで、それに登場することによりAV女優を覚えた。
観たことない者は一度観ることをお勧めする。

最後に、AV女優としての活動だけでなく、コラムニストとして活動したり、自身のエッセイや小説を執筆したり、幅広く活動している点である。

ファンとして、その人自身を深く知ることができるエッセイはうれしいであろうし、小説も書けるという頭の良い一面がうかがえることにギャップを感じる。

男はギャップに弱い生き物なのだ。以上、3点が、私が紗倉を推す理由である。

では、実際に紗倉が出演しているAVを改めて鑑賞してみた。

鑑賞作品は、高校時代にDVDも買った作品である「紗倉まな初イキッ!!」2)である。

この作品のコンセプトとしては、プライベートでもイッたことの無い紗倉の性欲を解放し、イくことを覚えさせAV女優として開花させるというものである。
内容は、ベテラン男優SEX、高速玩具責め、激ピストンSEX、初の3Pの4本立てである。

個人的な感想を述べると、私はあまり玩具責めが好きではないため、それ以外のものは堪能できた。
初々しい表情、ひきこまれるような吐息、控えめから大胆になる喘ぎ声、そして3Pで魅せる今までと違う何とも言えない表情。
完璧以外の表現の仕様がない作品である。

デビューして間もない作品でこのクオリティーであり、現在はより素晴らしい作品を続出している。

長々と語ってきたが、私が何を伝えたいかというと、AVとは男にとって絶対にお世話になるものであり、人生に必要不可欠なものであるということだ。

そんなAVをより楽しむ手段として、今回紹介したように自分の好きな女優を見つけることが挙げられる。
その人の作品だけにとどまらず、経歴であったり趣味特技であったり、何らかの情報を得ることで違った視点から見ることができるようになる。

私は、お世話になっているAV女優達に感謝しつつ、全国の男性がより元気に自慰行為できることを切に願う。

参考文献
1)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%97%E5%80%89%E3%81%BE%E3%81%AA
2)http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=1star00347/?i3_ref=search&i3_ord=64

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