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【モテたい人必見】恋愛工学生が語る、モテを表すたった1つのシンプルな方程式

【モテたい人必見】恋愛工学生が語る、モテを表すたった1つのシンプルな方程式

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こんにちは。MOZOUです。

突然だけど、君たちはモテたい(セックスしたい)?
そして論理的にモテる方法があったらどうする?

今回は、就活と恋愛でも告知したように、恋愛工学を書こうと思う。

モテたい人必見! 昨今、Twitter界隈で騒がれている噂のテクノロジーについて、現役の恋愛工学クラスターがゆるく語るよ!!

そもそも恋愛工学って何?

作家の藤沢数希さんが、自身のメルマガ「金融日記」で提唱した、モテるためのフレームワーク(枠組み)を総称して恋愛工学と呼ぶんだ。

恋愛工学は、これまでの雑誌にあるような、ほわ~とした恋愛マニュアルとは全然違う!
統計学や心理学を駆使して作り上げた、超理論的な恋愛マニュアル!

みんな、ハートだけじゃなく、頭使ってモテよう!!

因みに恋愛工学は、恋愛以外でも、例えば営業トークの組み立て方などにも応用が効くから読んでおいて損はないと思う。

これは極めるしかない!!

これさえ抑えればモテ方が分かる!!モテを表現するシンプルな方程式

恋愛工学の中でも最もポピュラーな公式がこれ。
最重要の公式なのでぜひ覚えてほしい。

(モテ)=(恋愛が成功する的中率)✕(トライした回数)

シンプルでしょ?
あなたが理系学生なら、以下のように記載した方が理解しやすいかも。

(モテ)=(ヒットレシオ)✕(試行回数)

因みにぼくは、この方程式を「恋愛工学の第一方程式」と勝手に呼んでいる。

恋愛工学の第一方程式から見えてくること

恋愛工学 ヒットテレシオ

モテというのは、「1回のデートやナンパの成功率」と「トライした数」の掛け算。

この数式を見て、「はい、終わり」となる人は、モテを爆上げできません。もう少し考えよう!!

つまり、「1回のデートやナンパの成功率」か「トライした数」のどちらかを爆上げさせれば、モテるわけなんだ。

これが恋愛工学の本質。

「1回のデートやナンパの成功率」を上げるのは、経験上、時間が超かかる。
ファッション、肉体、大学名or会社名、トークスキル・・・etc 様々な事に気を使うから、次回以降に後回し。

よって向上させるべきは「トライした回数」。
要は、「数打てば当たる!」理論。

「トライした回数」は、個人的なバックグランドは不要。
道を歩いている人をナンパしても良いし、気になるあの人を誘うのもアリの世界。

ドンドントライして、デートに行きまくろう。
必ずセックスできます!!

逆に試行回数を上げない人は、現状止まりのまま。

例えば、君のヒットレシオが0.1だとすると、試行回数を10回にすれば、0.1✕10=1 となり、1人の女性と結ばれるわけさ。計算上では。

10回の試行なんて1~2日あれば余裕で出来るでしょ?
ナンパを7回して、気になる人3人にLINEを送るだけだよ。
失うものなんて、何もない! 数打つのみ!!

因みに、恋愛工学生の多くは、数え切れないほど試行して、数え切れないほど失敗してきている。
ぼく自身、失敗の数は数え切れない。
100回駄目でも、101回目の試行でうまくいくかもしれない。そんな期待を旨に今日も街に繰り出している。

みんなも、「出会いがない」とか言って、エロ動画を見ているのではなく、街へ出て試行回数を上げよう!

可能性は無限。
成功(性交)を祈っています!!

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